犬のいる学習塾まなびやさん


知的好奇心を育み、論理的思考力と表現力を鍛える学習塾です。
全国の中学生を対象とした「国語の教科書読書会」(オンライン)を準備中です!
教科書と自分とをつなぎ、国語の中に「面白い」を見つける探究型読書会です。

(※リクエストがあれば中学・高校・大学入試の過去問も読みます)

【教科書読書会のイメージ画像(準備中)】

塾長プロフィール

▼経歴
・一橋大学法学部→江東区役所→民間企業(輸出入関係)→通信制大学で教員免許を取り、中学校教員(国語)→無料塾 /不登校支援NPO→個人塾を開業

・2021年に明治大学商学部で経営とマーケティングを学び直し、二度目の起業として「国語の教科書読書会」を始めました。

・不登校とひきこもりを経験。
その時に決意した「できない理由を並べて不満を言うよりも、失敗してもいいからやる方を選ぶ」を軸にして生きています。仕事と学びを全力で楽しんでいます。

■教育観など詳しいプロフィールはこちら→塾長のプロフィール・指導科目
■塾長のnoteはこちら(教育観や雑記などがあります)→https://note.com/kirin_n
■東京都品川区にある探究学習特化型の塾「探究横丁」を応援しています→https://tankyuu-yokochou.com/

教科書読書会でできること

(現在制作中です)

説明文

まなびやさんは「探究型読書」の普及を目指しています

まなびやさんの読書会の特徴は、「探究的に教科書を読む」ことにあります。
探究的な学びは2022年から高等学校の学習指導要領に取り入れられた、新しい学び方です。

探究学習は、先進的な教育に取り組む様々な小中学校・高校で少しずつ取り入れられ始めています。

探究学習はまだ始まったばかりの新しい領域で、様々な教育機関がより良い探究の形を探して試行錯誤をしています。
関西大学初等部のように教科横断的な学びを重視する学校もあれば、軽井沢風越学園のように教科書以外の本を読むことを重視する学校もあります。

まなびやさんは、国語の教科書を教材にして探究型読書を行います。
探究的に教科書を読むことのメリットや目的については、なぜ探究的に教科書を読むのかをご覧ください。

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